INCLUSIVE(インクルーシブ)が大化けする理由

 

INCLUSIVEとは、版社、テレビ局をはじめとしたメディア企業、そして事業会社のデジタルトランスフォーメーションを推進する事業開発会社となっています

 

 

去年2月に発表した

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第三者割当による新株式の発行及び SNS メールマガジン株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

の開示で、第三者割当増資で新株18万1818株を発行し、ホリエモンこと堀江貴文氏に割り当てることを発表して株価が大相場した過去があります

 

このINCLUSIVEですが、今月9日に

 

宇宙事業開発会社「INCLUSIVE SPACE CONSULTING(ISC)」を設立を発表しました

 

ISCは衛星データ利活用を主軸として、宇宙技術で既存産業を変革する「SX(スペーストランスフォーメーション)」を推進し、既存産業の効率化と課題解決を提供してまいります。

INCLUSIVEと資本提携しているISTの代表・稲川氏がISCの社外取締役として参画することで、ISTおよびその子会社であるOur Stars社との連携をさらに強化し、企業や自治体に対する衛星打ち上げ・運用支援のサービスも展開していく予定です。

とのことです

 

この発表を受けてINCLUSIVEの株価は

 

株探

2日連続のストップ高張り付きとなりました

 

これに対して株クラの反応はというと

 

 

 

 

このようになっています

 

INCLUSIVEが去年同様に今年も大相場となるのか

株クラクリックでは今後も注目していきたいと思います

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