モデルナ、ワクチンの危険性を隠したことに関連する不正が表面化することで破産

 

以前当株クラクリックでは、モデルナCEOの闇について報じました

モデルナのCEOがステファン・バンセル氏が

突然10年間も続けたTwitterアカウントを削除しました

 

先月11日に開示された報告書で、ステファン・バンセル氏を含む同社の4人の幹部が、先週モデルナの保有株式を売却していたことが明らかになりました

今回の売却でバンセルCEOはパンデミックの間に200万株以上を売却したことになります

 

株探

そのモデルナですが、去年8月に$497.49だった株価は現在$126.46まで暴落しています

下落率は-75%となっていますが、このモデルナに対して

ブラックロック社の元重役で投資アドバイザーのエドワード・ダウド氏は

コビッドワクチンの危険性を隠したことに関連する不正が表面化することで、モデルナは破産でゼロになると予測していることを動画で述べました

保険業界がmRNA COVID-19ワクチンの合併症による死亡者数の増加を明らかにし続けているため、雪崩のように訴訟が起こると予測しているとのことです

今回の動画でモデルナは破産するとショッキングな説明をしたダウド氏ですが

モデルナの株式をショートしていないことは強調しており

モデルナの株価が下がっても利益を得られないとも説明しています

 

これに対して株クラの反応はというと

 

 

 

 

このようになっています

 

あくまでダウド氏の一見解に過ぎませんが、モデルナの株価がこの先どう推移するのか

株クラクリックでは今後も注目していきたいと思います

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