【悪の空売り機関のせい】住石HDの株価暴落で大損のサラリーマン投資家

 

住石ホールディングスは、石炭の仕入れ及び販売等を行なうグループ会社の経営計画・管理並びにそれらに付帯する業務を行っている会社です

以前井村俊哉氏が大量報告書を提出した銘柄ということで

井村銘柄というイメージが強い住石ホールディングスですが

  

株探

井村俊哉氏が財務省に変更報告書を提出し

住石ホールディングスの株式保有比率が8.04%から3.88%に減少したことが明らかになったのが去年11月21日です

チャートを見てもらえたら分かるようにそこから住石ホールディングスの株価は大きく上昇しています

この大相場に上手く乗ったのが

ぎっさん氏です

プロフィール欄には

30歳会社員
兼業株式投資
元手500万円スタート
パフォーマンス
2023年+555万円
2024年含み益1億3652万円(3月5日現在)
トレードアイランド参加中

と紹介されています

それではぎっさん氏のトレードを振り返ってみましょう

まず今年1月の収支ですが

1月収支は21,801,884円でした。
住石HDガチホのおかげです。
引き続き、ガチホしたいと思います。

とポストしており、住石ホールディングスで爆益だったようです

そして2月の収支ですが

2月収支は+46,888,520円でした。
1点張りの住石が順調に育ってくれました。
個人投資家は分散投資すべきと言われてる方々もいらっしゃいますが、自信がある銘柄があるなら集中投資もありだと私は思います。
もちろん自分が想定していない動きをすれば、すぐに切る覚悟も必要です。
私も去年からメルカリ

ワークマン、ニトリ、セリアを保有しましたが、1番パフォーマンスが見込めると思って11月から住石一点張りをして、ここまで資産を増やせました。
兼業はトレードスタイルもスイングがベストかと思います。

と去年11月から住石ホールディングスに集中投資をしたおかげで

1月と2月の2ヶ月で7000万円近く資産を増やし

苦節10年で本日億り人達成しました。
昨年9月まではFXをしており、ずっと鳴かず飛ばずの日々でした。
10月から株に完全シフトして、初めて買った銘柄が住石HDでした。
何度も利確しようか迷いましたが、信念でホールドし続けました。
これからも皆様に有益な情報をお伝えできるように頑張ります。

と今月4日に資産が1億円を突破したことをポストしました

そして7日にはぎっさん氏は絶頂を迎えます

住石ホールディングス4日連続ストップ高により2億達成しました。
複利の効果は偉大ですね。
勢いある内は順張り一択です。

とポストし、資産が2億円を達成したことを報告しましたが

ここが幸せの絶頂となります

住石ホールディングスはここから株価が急落したわけですが

ぎっさん氏はXにて

今日の住石は前場から寄らずストップ高張り付きだったが、引け間際で空売り機関が仕掛けてきての引け。
奇襲攻撃仕掛けてきましたね。
奇襲攻撃を仕掛けてくるということは、正攻法では勝てないと判断してとのことなので、相当空売り機関が追い込まれている証拠かと思われる。
いつでも損を被るのはすぐに狼狽売りをするイナゴであり、根拠が崩れたわけでもないのにステージから降りていたら晩年負け組です。
元ホルダーである井村さんが抜けた時もPTSで600後半から400後半ぐらいまで下がりましたが麻生さんの買い支えもあり、次の日には全戻しでした。
今の住石はトランプ銘柄として注目されており海外筋が買い上げてきているのは濃厚で、安くなれば買いたい層が大量にいるのは認識しておくべきかと。
本日新たな空売り燃料も追加され、また新しいステージが開幕しました。
ここで降りれば機関の思う壺であり、ホルダーが一致団結すれば、機関のTKOを近いうちに見れるでしょう。

住石の板見てると、ここ最近買えなかった層が待ってたかのような気配ですね。
この状況をひっくり返されたら機関はなす術なしです。
今日から住石第二章開幕です。
機関に伝説見せつけてやりましょう。

住石朝イチから張り付きストップ安ですね。
テクニカル的なお話をさせてください。
住石はさくらインターネットのチャートが似ているので比較すると、日足20日移動平均線に乗って上昇しています。
さくらも1月18日〜19日にかけて高値4550から安値2929まで落ち込んでますが、20日移動平均線にきれいに反発して上昇しております。
住石も去年11月20日から一度も日足20日移動平均線を割らず、反発して今の上昇があります。
今回の下落は移動平均線乖離からの調整であり、最終防衛線である日足を割るまで売るのは得策ではありません。
空売り機関もそれだけ意識しているテクニカルであり、今回も平均線に近づけば買い戻しすると思ってます。
住石は先週からかなり暴騰しましたが、明らかなスピード違反です。
ここから調整挟んで高値5570を奪還すると考えております。
まだ住石は終わってません。
テクニカル調整を終えた頃が本番でしょう。

現在住石の空売り残高だけ見れません。
今日は日証協の空売り残高更新日です。
私が需給を考察する上で1番大切にしてる指標です。
前回の暴落時も同じ手口でした。
明らかに機関が裏で操ってます。
映画のダムマネーで明らかになりましたが、機関同士繋がってます。
資金力のない個人から巻き上げたお金が機関の利益です。
狼狽売りはやめましょう。
今こそ個人投資家が一致団結して機関から金を巻き上げる時です。
人の行く裏に道あり花の山です。
恐怖に打ち勝たなければ一生相場では勝てません。
機関の悪事です。
RTで拡散お願いします。

と住石ホールディングスの暴落は悪の空売り機関のせいと主張しています

ですがその甲斐もなく住石ホールディングスはPTSでもストップ安張り付きで株価は3470円まで下落しています

ぎっさん氏が絶頂を迎えた7日から37.7%も暴落したことから

8000万円近くの資産が2日でぶっ飛んでしまったことになります

ぎっさん氏が悪の機関のせいにしたくなる気持ちも理解できます

これに対して株クラの反応はというと

 

 

 

このようになっています

住石ホールディングスの暴落は本当に悪の空売り機関のせいなのか

そして住石ホールディングスはいつ寄るのか

株クラクリックでは今後も注目していきたいと思います

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